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やる気というもの
子供に
何度となく
勉強しろと
いっても
しない
小学校の時に
ほとんど
勉強しろとは
言ったことが
なかった
中学1年になって
少し勉強しろと
言い始めたが
あまり勉強は
しなかった
中学2年
同じように
日々が過ぎていく
中学3年
今までさぼった
つけが
まわってきている
塾にも行き
勉強しろと
言っても
やはり
あまり
勉強はしない
親としては
高校受験が
心配である
やる気と
言うものが
全く感じられない
あまり
勉強しろと
言い続けても
いけないと思って
言わないと
全く勉強はしない
自分の
中学時代を
考えてみると
やはり勉強は
しなかった
親もそれほど
勉強をしろと
は言わなかった
やる気もなく
ただ
適当に
日々を
暮らしていただけ
である
子供も
同じなのであろうか
やる気というのは
だすのも
出させるのも
むつかしい様である。
経営というもの
営業もせず
登録しているだけで
仕事をもらえる
そんな仕事がある
長年の
実績があるから
社員の
努力があるから
仕事がもらえてる
でも
その効果は
永遠に
続くものなのか?
それにしても
仕事を
出す方も
登録している
過去の実績と
資料だけで
仕事を
出していいものなのか
営業マンを
みたこともない
会社に
仕事を
だすなんて
企業と
企業の
契約では
ありえない
営業を
しなくても
努力をしなくても
1億も
年間に
仕事を
いただけるなんて
なんとありがたいことか
でもその
経営をしない
営業をしない
努力をしない
利益を追求しない
改善を行わない
その他
経営者として
行わなくてはならない
ことをしない会社は
じわじわと
首が絞まって
いっていることさえ
わからない
会社には
将来はない
トマト
トマト
最近はやっているらしい
トマトは
昔から好き
いまでも
夏になると
いっぱい
トマトを
いただくことがあり
大きいのを
10個ぐらい
適当に
袋から取り出し
小さくきって
大きなボールに入れ
自家製の
酢と
ごま油と
秘密のエッセンスを
いれた
ドレッシングを
うえから
なみなみと
かけて
ぐるぐると
まぜて
たべる
最後には
トマトの
エキスと
ドレッシングが
混ざった
汁が残る
それを
ボールに入ったまま
飲み干す
最高においしい
これを数日
トマトがなくなるまで
続ける
これが
昔の
くさい
トマトだったら
もっと
おいしいと思う
トマトジュースを
飲んでも
なんか
水臭い気が
する
昔の
くさいトマトの
苗って
あるのかな
あるなら
今年
ちょっと
庭の畑に
植えてみようか
季節はずれの
トマトの話でした
ボケる
ちょこっと
わすれることがある
話をしている時に
ちょっと
ほかの事を
考えたりすると
今、何話していたんだろうって
今、話していたことを
忘れてしまう
忘れている間は
なんとか
うんうんと
返事をして
そのうち思い出すまで、
それを続ける
すぐに
思い出すんだけど
そんなことが
2ヶ月に
1回ぐらいある
ちょっとボケてる?
ボケるのにはまだ早いよ
ここ最近
睡眠不足が
続いたから?
そのうち
2ヶ月が
1ヶ月に
そして半月
で…..
進行しないように
睡眠をとらなくては
でも、
早く寝るのは
なんとなく
もったいない
そんなこといってるから
寝不足になるんだよね
本
本がすきでね
毎日
本屋へ行っては
1冊買ってね
結局は半分は
読めずに
本箱の
肥やしに
なってね
なんで
こんな本
買ったんだろうって
思う本もあれば
いつ
どこで
買った本か
覚えている
本もある
だからといって
メジャーな
本でもない
本はね
自分の
もうひとつの
歴史なの
本の中の物語
その中で
自分は
いつも主人公
本の中の物語はね
自分が頭の中で
経験した現実だよ
本を読めば
読むほど
いろんな
経験ができて
思い出が
できるんだよ
本を読むことって
すばらしいね
発散
このブログはね
ストレス
発散用の
ブログなの
ツイッターのように
おもいつくまま
ことばを
書いていくとね
ちょっと
気分が晴れるの
何年も
生きているとね
いろいろとね
しがらみや
我慢しなくちゃ
いけないことがね
いろいろと
ふえちゃって
そんなとき
やっぱり
発散するところが
ないとね
しんどいよ
うん
しんどい
どばーっと
気合入れて
書くことは
苦手だから
ぽつぽつと
つぶやくように
書いてる
ぽつぽつと
つぶやくように
かいても
発散は
できるもの
なんなの?
ちょっとね
だめでしょそれじゃ
何の解決にも
ならないでしょ
まともに
したことあるの?
自己流でしょ
方向性にない
会議したって
意見のない
会議したって
司会者だけが話してる
会議したって
だめでしょ
本当の
工程管理
したことのない
人が集まって
どうやって
工程管理しようって
話しても
しかたないでしょ
そんなこと
会議で
すること事態
むだでしょ
レベル
低すぎまっせ
そのなこと
就職して
数年で
学ぶものでしょ
50歳にもなる
人が集まって
話することでもないでしょ
簡単に言えば
個人のスケジュール確認して
全体のスケジュール確認して
受注のスケジュール確認して
スケジュール調整する
のが工程管理の基本でしょ
どうなるんでしょ
この会社
春近し
最近の天気は
曇りや雨
たまに晴れるが
曇りの日が多い
でも
少しずつ
春は
近づいているようだ
土筆も
ところどころで
見かけるようになった
虫はまだ見ていないが
我が家の亀は
冬眠から覚めて
早くも甲羅干しを
はじめている
さくらんぼの
花もだいぶ膨らんで
きている
卒業式も
終わって
今週末は
終業式
あと少しすれば
小さな
大きなかばんを
背負った
新入生たちが
わいわいと
桜の門をくぐる
春は近い
上司というもの
上司にもいろいろとある。
若いときに出会った上司は
上司の上司とけんかしても
部下のために一生懸命に
仕事環境をよくしようとしていた。
よくしかられもしたが、
私を上へ引っ張ってくれ
最高のチームで
最高の環境で
最高のやりがいのある仕事ができた。
次にであった上司は
私のことを
何もかも知り尽くしていた
仕事に対して私が考えていること
仕事に仕方
体調や精神状態まで
上司には熟知されていた
だから
指示や注意は
的確すぎるほどであり
教育もしっかり
していただいた。
この2人上司の
おかげで
私は、
自身も持ち
仕事もがんばって
することができた。
次にであった上司は
彼らの足元にも
及ばない上司であった。
立派な自己主義
自分さえよければ
部下はどうでもいい
お客様とのトラブルは
部下と一緒に
出かけていくが、
お客様の前で
部下に罵詈雑言を
浴びせるのが
トラブル対応と考えている。
この上司の下では
二度と仕事をしたくない
と誰もが思う
上司の下に
今はいます。